炭素量が少なく測定できない試料のキャンセル料金を廃止

炭素量が少なく測定できない試料のキャンセル料金を廃止

火葬骨を除く、骨コラーゲンのAMS年代測定の際、δ15Nを無料で測定

火葬骨を除く、骨コラーゲンのAMS年代測定の際、δ15Nを無料で測定

水の試料のAMS年代測定の際、δ18Oとδ2Hを無料で測定

水の試料のAMS年代測定の際、δ18Oとδ2Hを無料で測定

炭酸塩試料のAMS年代測定の際、δ18O を無料で測定

炭酸塩試料のAMS年代測定の際、δ18O を無料で測定

放射性炭素年代測定にBeta Analyticを選ぶ理由

  • 最速のAMSサービスを世界展開:7営業日以下
  • この分野におけるリーダーとして30年以上にわたる経験
  • 全ての分析・測定は一貫して社内のプロフェッショナルによって行われます
  • 無制限の技術コンサルティングが料金に含まれています
  • 1960年代に遡る放射性炭素(C14) 年代測定の専門技術を保有しています
  • セキュリティ完備下での結果や品質管理レポートへのオンラインアクセス
  • 料金にはIRMSによるδ13Cの測定と暦年代較正が含まれています(適用可能な場合)
  • 10ヶ国語でのカスタマーサポート
  • 迅速な対応をいたします
  • 各国通貨によるお支払いが可能
  • 世界各国から試料を便利にご送付いただけます
  • トレーサーフリーラボ ―生体医学用の試料は一切お引き受けしません
  • 初の世界規模のISO/IEC 17025:2005 認定C14年代測定ラボラトリー
続きを読む

AMS年代測定サービス

Beta Analyticは、加速器質量分析(AMS)テクノロジーを使って放射性炭素を最も進化した精度と正確さで測定します。

フロリダ州マイアミに本社を置き、1979年以来放射性炭素年代分析の世界的なリーダーです。 世界各国(オーストラリア、ブラジル、中国、日本、韓国、台湾、英国)にオフィスがあります。

安定同位体分析

Beta Analyticの放射性炭素年代測定には、安定同位体質量分析計(IRMS)によるδ13C(炭素安定同位体)の直接測定、そして暦年代較正(適用可能な場合)が含まれています。また、炭酸塩の試料ではδ18O(酸素安定同位体)を、水の試料では、δD (水素安定同位体) およびδ18O(酸素安定同位体)を無料で測定いたします。さらに、火葬骨を除く骨コラーゲンでは、δ15N(窒素安定同位体)、δ13C(炭素安定同位体)、%C(炭素含有率)、%N(窒素含有率)、C:N(C/N比)を無料で測定いたします。

バイオベース炭素と天然由来製品試験

放射性炭素年代測定に加え、ISO/IEC 17025:2005認定のBeta Analyticは、世界の企業、販売業者、研究者向けにバイオベース製品、バイオ燃料、廃棄物燃料、排出ガスCO2のバイオベース試験/再生可能炭素濃度試験を提供しています。

Beta Analyticはさらに、炭素14分析を用いて、香味料、香料、エッセンシャルオイル、化粧品、栄養補助食品などの 天然由来製品の起源証明試験 を提供します。 続きを読む

Beta Analytic 2017 Holiday Schedule

Please be informed that the Miami lab will be closed during these periods (all dates inclusive): May 29 (Memorial Day) July 4 (Independence Day) September 4 (Labor Day) November 23-24 (Thanksgiving Holiday) December 22, 25, 26 (Christmas Holiday) January 1, 2018 (New Year’s Day)

Radiocarbon Dating Lab Upgrades Service for Bone Collagen

As part of the continuous efforts to enhance the laboratory’s value-added services, Beta Analytic now provides C:N, %C and %N measurements on collagen extracted from non-cremated bones in addition to δ15N and δ13C at no additional cost for samples sent for radiocarbon dating. Depending on the bone quality, the lab may also be able to […]